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ヤマサの醤油〝鮮度の一滴〟が美味しい理由とは……

醤油の色が気になったことはありませんか? 本来、醤油は〝赤い〟のです。開封後に時間がたつと、黒ずんでき、香りも味も立って来ないこともしばしば。実はこれ「酸化」が進んで劣化してしまった状態なのです。 皆さん、肉や魚、そして野菜などの食材の鮮度にはこだわりますよね。
それと同じように醤油についても鮮度を意識して選ぶことが重要であることは、うすうすお気づきのはず。でも密閉された容器に入っているのだから、そんなに劣化するものではないのでは……
そして常温保存ではなく、冷蔵庫に保存すればそんなに劣化しないと思いがちです。でも重要なのは、保存温度ではなく「空気に触れているかいないか」ということ! 空気に触れることで「酸化」が進行していくのです。それを防ぐためにヤマサ醤油が考えたのが「空気に触れさせない」こと。特殊なフィルムを注ぎ口に使用して、お醤油を注いだ後でも空気を中に入れないようにしたのです。これによって開封後に常温保存しても、120日間、新鮮さをキープすることが可能に。
せっかく用意した料理は、新鮮な醤油で楽しみたいですよね。それを毎日の食卓で実現してくれるのが、ヤマサ醤油の〝鮮度の一滴〟です。減塩タイプやコンパクトタイプ、そしてぽん酢などのラインナップもあって、お好みに合わせてセレクトができます。是非今日から、ご自宅の醤油を見直してみてください。

色や風味が変わらない「鮮度の一滴」の特徴とは?

開封後約120日間、鮮度が保持されます 開封後、何度注いでも容器の中に空気を入れず、酸化を防いで約120日間変わらぬおいしさです。

開封後1か月後に注いだ濃口しょうゆの比較(常温保存)

開封1か月後の醤油の色の差は一目瞭然。
醤油本来の〝赤〟が「ヤマサ鮮度の一滴」ではキープされています。
通常、ペットボトルなどでは、注いで使った分だけ中に空気が入り、容器の封をちゃんとしたとしても、中に入り込んだ空気によって酸化は進むのです。

  • 注いでいる状態
  • 注ぎ終えた状態

酸化させない構造の秘密は注ぎ口にあります。
パッケージの中の容器の注ぎ口が特殊な薄いフィルムになっていて、注ぐときは口が広がりますが、注ぎ終わると口が閉じて袋の中へ空気の侵入を防ぐのです。
これは、注ぎ口に残った調味料が、フィルム同士を密着させているため。仮に容器が倒れても、中の調味料が一気に外へ流れ出にくいようになっています。

※倒れ方や、中の量によって、こぼれ方に誤差があります。

安定感があります 500mℓは紙ホルダーをつけることによって、
そして150ml鮮度パックは、よりコンパクトなので倒れにくくなっています。
スマートに使えて便利です キャップがなく、開け閉め不要だからスマートに使えます。液ダレしにくく、量も調節しやすい注ぎ口です。
省エネ・エコ容器を採用 500mℓパウチは同容量のペットボトル容器より樹脂使用量約1/3の減量化。
使用後は、たたんで小さくして破棄できます。
高級感のあるデザインです キッチンではもちろん、テーブルにもそのまま置ける、 シンプルで清潔感あふれるデザイン。
500mℓパウチは2011年のグッドデザイン賞を受賞しています。

現在7種類を展開。ラインナップも多種多様です!

ヤマサ鮮度の一滴特選しょうゆ

ヤマサ鮮度の一滴
特選しょうゆ

500ml鮮度パック

JAS特級規格の中でも、特にうまみ成分の高い本醸造しょうゆ。
ヤマサが自信を持ってつくり上げた深い香りとコクは料理専門家の間でも好評。

※遺伝子組換え大豆不使用

ヤマサ鮮度の一滴減塩しょうゆ

ヤマサ鮮度の一滴
減塩しょうゆ

500ml鮮度パック

「本醸造ヤマサしょうゆ」の風味を損なうことなく塩分を約半分に。
塩分制限が必要な方にオススメです。

※遺伝子組換え大豆不使用

その他のラインアップや商品特徴の詳しくは、醤油を生かした料理レシピなども掲載されている
ヤマサ鮮度の一滴ブランドサイトをご覧ください。

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